• 第75回新聞週間「記念の集い」 午後2時10分~直木賞作家 今村翔吾氏 講演会 全国の新聞社・放送局・通信社が加盟する日本新聞協会は、
毎年10月15日から1週間を「新聞週間」と定め、読者、視聴者とともに、新聞・テレビ・ラジオなどメディアの役割と報道のあり方について考える機会を設けています。なかでも「記念の集い」は、報道機関と読者、視聴者をつなぐ大切な行事として、東京、大阪、名古屋、福岡で、地元報道機関と日本新聞協会の共催で開かれています。大阪ではコロナ禍のため過去2年中止となり、今回は3年ぶりの開催となります。
      2022 10/15土 大阪商工会議所6階会場&オンライン[YouTube] 午後2時開会(午後1時半開場)参加費無料[事前申込制]
      午後2時~開会 共同通信大阪支社長 石井達也
午後2時10分~午後3時10分 講師:今村翔吾「コロナ禍で本とメディアが持つ力」
午後3時10分~午後3時40分 トーク 司会・聞き手:森田洋平 NHK大阪放送局アナウンサー「京コトはじめ」「歴史探偵」など出演
      今村翔吾さん プロフィール1984年、京都府生まれ。ダンスインストラクター、埋蔵文化財調査員を経て、2017年に「火喰鳥 羽州ぼろ鳶組」でデビュー。
20年に「八本目の槍」で吉川英治文学新人賞、「じんかん」で山田風太郎賞をそれぞれ受賞。今年1月「塞王の楯」で直木賞を受賞した。
21年11月から大阪府箕面市にある書店のオーナーとなり、テレビ報道番組にコメンテーター出演するなど幅広く活動。今年5月から9月には、出版界を盛り上げようと「今村翔吾のまつり旅」と銘打って47都道府県の書店や学校などをワゴン車で回った。
      参加申込は、2種類あります!『会場ご参加』もしくは『オンライン参加』どちらか一つのお申込みでお願いします。『会場ご参加』の抽選に外れた場合でも、オンライン視聴の案内メールを送らせていただきます。
      抽選になります 01会場にて 会場でご参加の場合 ※事前申込(9月30日〆切)抽選に外れた方にはオンライン視聴の案内メールをお送りします。 100名限定 ※1申込で最大2名様の参加が可能です。

    ※ 新型コロナウィルスなどの影響で、現地視聴が急遽中止となる可能性があります。あらかじめご了承ください。

    応募受付は終了いたしました

      02オンラインにて オンラインでご参加の場合 YouTubeにて配信 ※事前申込(10月14日〆切)事前登録が完了いたしましたら、オンライン視聴の案内メールが届きます。

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      《 今年はハガキ応募は実施いたしません。 》
      第75回新聞週間標語「無関心 やめると決めた 今日の記事」

    【主催】順不同
    朝日新聞大阪本社、毎日新聞大阪本社、読売新聞大阪本社、産経新聞大阪本社、日本経済新聞社大阪本社、サンケイスポーツ、スポーツニッポン新聞社大阪本社、日刊スポーツ新聞西日本、報知新聞大阪本社、 デイリースポーツ、共同通信大阪支社、時事通信大阪支社、NHK大阪放送局、朝日放送テレビ、毎日放送、関西テレビ放送、読売テレビ放送、テレビ大阪、日本新聞協会

    • 応募に関する問い合わせ先

    新聞週間「記念の集い」事務局
    メール info@shinbun-shukan-osaka.jp
    電話 06-6531-6006(平日午前10時~午後5時)

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